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December 2006

よいお年を

気が付いたら大晦日。

年賀状もまだ書いていません^^;

気が付いたらウソンチャンがジョン・ウー作品に出るとか、オールインの映画が製作されるとか、気になるニュースがいっぱい出ていたようですが、気が付かぬまま大晦日に。

ゆっくりPC前に座っていられるのも、年内最後。

今年もおいらのおばかなお話にお付き合い戴きありがとうございました。

来年もどうぞヨロシク。

Chuuten

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今年も

今年も

有馬記念のために中山競馬場へ。
ディープインパクトの引退式があるから、レースが終わっても誰も帰らない。
これで馬券とれたなら、しあわせなのになぁ。

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メリークリスマス

メリークリスマス

神戸屋レストラン。
パンで出来たオブジェ。
お見事!

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兵役

タイトルは重たいです・・・

が!

そう硬くならずに、お付き合い下せえ。

今日の朝日新聞で「『楽ちん兵役』詐欺」というのを見つけました。

韓国軍の現役下仕官(43)が、兵役に関して便宜を図るとして詐欺を繰り返していたことがわかり起訴された。~中略~下士官は「自分の力で得た情報だ」と偽り、誰でも知りえる情報を与えていた。依頼した側には、俳優はコメディアンなど20代の芸能人5人について入隊延期を頼んだ芸能事務所や、大学教授や大企業幹部などが含まれていた。
12/19 朝日新聞朝刊より抜粋

誰だって、心から喜んで兵役なんて出たくないと思うし、こんな制度が日本にあったら、ばか息子たちが兵役に行かずに済むのであれば、あの手この手を尽くすかもしれない。

とか思いつつ、「どこの芸能事務所やねん!」と突っ込みを入れつつも、

「兵役って悪くないかも」ってちょっと感じたことがあったの。

昨晩、「SMAPxSMAP」にソン・スンホンssiが出ていたでしょ?
ドラマを見てもピンと来ることなく
さらになっさけなーい顔して(←ペンの皆さん、ミアネヨ)兵役に行った彼が印象深かったおいらとしては、

昨晩の凛とした雰囲気に「大人になったのかな?」って思っちまったのさ!

危うく惚れるところだったわよ^^;

「兵役制度」が良いとか悪いとかではなくて、その制度を通じて、その人がどうなっていくかというのを見せてもらったような気がしてね。

時間のあるときに、スンホンssiの兵役後のインタビューなんかを読んでみようと思ったおいらなのでした。

さて、年が明ければ「あじょしー」が帰ってくるんだよね。
たのしみだなぁ(*^-^*)

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「~消しゴム」地上波放送記念!

とゆーわけで?!久々の企画モノです。

題して・・・

「私の頭の中のチョン・ウソン」

ここ最近上映された映画を見て感じた事で、一説ぶちまけてみたいと思います。

それは・・・

「女優を『大人』にする俳優」

です。

だってね、現在上映進行中で頑張ってる「サッド・ムービー」のイム・スジョンちゃんは「アメノナカノ青空」では高校生だったのよ17274a67_untitled5_1

それが、こうも大人になる!

Sbs_1_2お見事です!

「ごめん、愛してる」の時のスジョンちゃんなんて、本当に子供みたいだったもんね。役の上ではさ、成人した女性なのに、しぐさや雰囲気、服装に至るまで27歳のムヒョクを「あじょしー」と呼んでも違和感なかったもん。こんなステキなレディになっちゃうなんて・・・

これこそ

ウソンマジック!

そして、チョン・ジヒョンちゃんも「猟奇的な彼女」では、まだやんちゃな女子大生だったのよ。Ryokiteki_1

それが、こうも大人になる!!

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オランダの重厚な風景に負けない、そして西洋人に混じっても見劣りのしない見事なアーティストに。

ハラボジに「骨董品」呼ばわりされても、ステキなレディにはかわりません。

ストレートな愛情表現をする「彼女」に比べて、なんとも辛く秘めた恋をするレディに仕立て上げたのも

まさに

ウソンマジック!!

極めつけはソン・イェジンちゃん。「ラブ・ストーリー」では本当にかわいい女子高生だったのよ。 Img_5_1

それが、こうも大人になる!!! Cast3_2

イェジンちゃん自信、この作品で大人の女性に転身したかったようで、ほとんどハイヒールはいているんだよね。スニーカーでチョルスと追いかけっこするシーンがあるけど、子供っぽい服装はあの時だけじゃないのかなぁ?

だいたいね、

あの純な女子高生が大人になって、小橋健太(←知ってます?有名なプロレスラーです)によく似た上司と不倫してたっつーから驚きです。(見方によっちゃー「四月の雪」でも不倫してたって言えばそーなんですけど^^;)それが、「許しは憎しみに一つ部屋を空けること」なぁ~んてステキな台詞が出るレディに生まれ変わるではありませんか!

これぞ、ウソンマジックの最骨頂!!!

次回作、といっても本国では封切り目前「中天」の相手はキム・テヒちゃん

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天国の階段」にせよ、「ラブストーリー・イン・ハーバード」にせよ(この2作品て、性格真反対といっても過言ではないくらいの役どころだったなぁ)

比較的大人っぽい役しか見たことないけど、「中天」ではどんな風になっているんでしょう?

あのテヒちゃんが

きっと「美少女」から「美女」への転身になるのか・・・

そしてどんなウソンマジックにかかるのか・・・

非っ常に楽しみです。

それにしても、絵になるなぁ、この2人。

一部の噂によると、本格的に映画監督デビューする時はシン・ミナちゃんを起用するとか、しないとか。ミンジがどこまで大人になるのか、こちらも興味津々であります。

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ついでといってはなんですが・・・

チョン・ウソン様、おねがいです!p>

「おいらも大人の女にしてぇ~(^-^人」

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恐るべし人差し指

マウスを持ったおいらの右手は未だに「バブル」らしい・・・

気が付いたらポチッとしていたものが本日届きました。

「Sad Movie」プレミアセット

「ポスターブック」というだけあってサイズはB5。

A4の「パーフェクトガイドBOOK」よりも小さい(T▽T)

おなじみの写真ばっか10枚のウソンチャンポスター、でも他のキャストは1枚ずつしかない(いや、ジュヨン&フィッチャン親子は合わせて一枚だじょー(ー_-メ)、イチオー限定200セットに入ったらしく、ポストカードは付いていたんで、そこは目をつぶるといたしましょうか(f^-^;

1枚だけ見たことなかったお写真が!

Img_0008

個人的にはなかなか好きでせう。

他の9枚は下の方にあるウソンチャンのお写真をポチってすると、ポスターブックの写真を載せてます。
期間限定ですのであしからず。

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ジャパンプレミアだーっ!

韓国では、いよいよ公開の「夏物語」。

日本でも動き出しました!

以下、Cinemartメルマガより。

★1.イ・ビョンホン『夏物語』ジャパン・プレミア 決定!


 2007年正月第二弾のロードショーが決定しているイ・ビョンホン待望の主演最新作『夏物語』のジャパン・プレミアが開催されることが決定しました。
 チケットの一般発売は12月23日からになりますが、現在発売中の雑誌「ぴあ」(11/30発売号)には先行予約の葉書がついています。チケットは争奪戦が予想されますので、この機会をお見逃しなく(先行予約の葉書は応募の上、抽選となります)。
 “「夏物語」ジャパン・プレミア ”の詳細は以下の通りです。

 ●日時:2007年1月17日(水)17:30開場/18:30開映
 ●会場:東京厚生年金会館  料金:指定2500円
 ●登壇者:イ・ビョンホン/スエ/チョ・グンシク監督
 ●チケット2500円(税込)

 なお、各劇場窓口及び全国のプレイガイド、ぴあチケットなどでは特典付きの前売り券が絶賛発売中です。こちらの特典も数量限定になりますので、お早めにご購入ください。前売り券の発売劇場、特典物の画像などの詳細はサイトでご確認ください。
  
 『夏物語』前売り券の詳細はこちら!
 http://www.cinemart.co.jp/contents/natsu2007/index.html

  『夏物語』オフィシャルサイトはこちら!
 http://www.natsu2007.jp

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